子育て」カテゴリーアーカイブ

自分の価値

あなたは
どんな人ですか?
あなたって
どんな人か説明できますか?

あなたのの顔ってわかりますか?

意外と
自分のことってわからなくないですか?

自分の顔を知りたければ
鏡をみればわかるはずだけど

”あの人と比べたら、かわいくない”
”あの人より、目が小さい、鼻が低い”
”あの人と・・・”なんて

あなた以外の人と比べてないですか?

逆に
人から言われて

肌がつるつるしてる
髪がきれい
くちびるがふっくらしてる
・・・・など
初めて自分の魅力に
気がつくことがあるかもしれない

自分のことって
意外と知らないものだと思いませんか?。

自分の外見だってわかりにくいのに
自分の良さや能力なんて
もっとわからないもの。

勉強や仕事をする時
誰かと比べてしまったら
集中できないし、
あの人が気になって
心が上の空になってしまいます。

そして
誰かと比べて
”あの人より劣ってる”なんて
不安に思ってしまうこともあるかも。

人と比べるってことは
ないものねだりをしてる
実はとっても我がままな行為なんだとおもう。

外見にしても
内面にしても
みんな持ってるものが違う
ってことに気づいてほしい。

あの人が持っているものを
あなたは持っていないかもしれない
けど
あなたが持っているものは
あのひとは持っていないはず。

自分が持っていないものを
欲しくなるのは人間の性。
あの人と同じものを持ちたい
と思うのも人間の性。
あの人と同じものを持ってしまうと
また
別のものを欲しくなってしまうのも
人間の性。

だから
人の持っているもので
満足することはできないんだと
思います。

”人がもっているものは
永遠に手に入れることはできない”と
思った瞬間に
自分の中に大切なものがあることに
気がつきます。

そして
自分の中にある
大切な宝物を
探してみたくなるでしょう。

自分の中にある宝物なら
きっと
いつまでも大切にしようと
思うでしょう。

他の人が
持っていようが
持っていようが
関係ない。

あなただけがもっていたい
あなただけの
大切な宝物

そんな宝物は
みんな持っている。

もっと自分に関心を持って
自分の中にある
宝物を見つけてみましょう。

自分の中にある
自分らしさを見つけましょう。

他人からみた自分の価値ではなく
自分の中の宝物を発見したら
きっと
自分の素晴らしい価値を
誇らしく、大切に
思うでしょう。

自分らしさとは
実は
”神様からもらった果実”

神様からもらえる果実は
1種類だけで
自分の手で持てるだけという
決まりがあります。

だから
他の人がもっている果実を
持つことはできません。
取り替えることもできません
分かちあうこともできません。

その果実は
あなたしか見つけることができません。
あなたしか手に取ることはできません。
あなただけの果実

その果実は
自分で、自分のために
大切に味わうことしかできない。
そして
その果実は
永遠にあなたを支えてくれます。

”自分らしさ”という
神様にもらった果実を
さあ、見つけてみて下さい。

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喜び合う力

世界が戦禍にどんどん巻き込まれています。
いったいどうやって収束するのか
混沌とした状態。
こんな時に自分は何ができるのか?
悩んでしまいます。

そんな時
診察中にこんな質問をいただきました。

「赤ちゃんをどう育てればいいでしょうか?」
「何をしてあげればいいのでしょうか?」と。
そんな時、僕はこう答えました。
「お子さんが喜ぶことをしてあげてください」と。

「赤ちゃんが喜ぶこと」って?
抱っこしてもらう、おっぱいを飲む、お風呂に入る
いないいないばぁ、お父さんに面白い顔や声をしてもらう・・・
あげればきりがないですね。
できることって意外とたくさんありますよね。

また赤ちゃんが、泣いていると
何をしたらわからなくて、
オロオロしてしまうこともあるでしょう。
お忙しい時、
イライラしてしまうこともあるかもしれません。
それでも、いいんです。

赤ちゃんが喜ぶことを考えてください。
何をしなくても、できなくても
ただ喜ぶことを考え続けることが大事なのです。
喜ぶことを考え続けると
きっとお子さんが喜ぶこと
一緒に喜べることが見つかるはずですよ。

お子さんが喜んでくれたら、
お母さん、お父さんも一緒になって喜びましょう。
こどもが喜び、親が喜ぶことで
「喜びを分かち合う力」が育ちます。

これは育児の時の話しだけではなく
今、ウクライナの人、ロシアの人
世界の人が平和に暮らせるように
考え続けることが
いつか叶う日が来ると思うのです。

その日が来た時は
全世界の人と喜びを
分かち合える世界になってるでしょう。

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仕事をするとは

3月は卒業の季節
こどもたちが次のステップに
歩みはじめます。

新たな歩みは
こどもだけでなく
おとなも次のステップに進む方も
いらっしゃることでしょう。

社会に出て
様々な仕事に就きます。
どんな仕事につくかは
人それぞれで
日々の務めは思いのわずかかもしれませんが
その小さな務めをしっかり果たしていくことが
大事だと思うのです。

人間は
普段仕事をする上で
持てる力の10%も使っていないと
言われています。

この100%力を使って
仕事ができたら
どんなに満足な人生を過ごせることでしょう。

一生懸命に努めるだけでは
100%の力を出せない気がします。
力をだすためには
仕事に対する動機が大事なのだと思います。


ロシアとウクライナがとても心配な状況に
陥っています。
誰も戦争など望んでいない。
権力者の判断、政治家としての仕事、動機で
いまのような状況に陥ってる気がするのです。

仕事をすると
対価としてお金が払われますが
そのお金を稼ぐ目的が
利己的であってはいけないと思うのです。
家族のために
同胞のために
国のために・・・と考えると
神聖な気持ちになり
いい仕事ができるはずです。

そのためには
今の仕事を愛しましょう。
そして、今の仕事でいつまでも満足してはだめ。
更に向上、高みを目指しましょう。
その時に
決して利己的になっては
いけないことをこころに止めておきましょう。

誰もが、特に権力者が
自分の与えられた仕事を
仕事を愛し、
利己的に考えなければ
戦争にはならない・・・はずだと
平和を願うばかりです。

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運命の道を歩む

一年間に生まれるこどもの数は
年々減っていっています。

毎年減っていますが
多くのこどもたちが
ひとりひとりの人生という
旅をはじめたと考えると
どこか感慨深いものがあります。

旅に出ると
機関車がレールの上を走るように
ひた走ることになります。

目の前に
レールという道があっても
それがどこにむかっているのか
行く手に何があるかもわからない
どこに続くかわからない
道を走り続ける旅が始まったのです。

自分の歩いてる道を
確かな道を歩く続けたいとおもっても
その道を歩く力がなければ
ゴールには達しません。
それは、あなたの今いる環境も
大きく影響しているでしょう。
その道を進むか、やめるか
運命の分岐点も度々目の前に顕れるでしょう。
その時
自分の生きている目的がわかっていれば
迷うことなく前進できることでしょう。

自分はなぜ生まれてきたのか?
これがわかっていれば
どんなに生きやすいことでしょう。
でも、わからないから
様々なことにチャレンジする勇気ももて
思わない経験をすることもできる。
そして
その体験で新たな才能や力が
開花するかもしれません。

でも
全てのことはあなたのこころが知っている。
迷ったら
今までの人生を振り返ってみて
困ったとき
順調なとき
あなたはどんな思いを感じ
どう選択したことでしょうか?

あなたが選択した行動の中に
あなたの運命が隠れていると思うのです。
あなたの気持ちを大事にして生きていくことが
きっと
あなたが望む世界に導いてくれるのだと思うのです。

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幽玄の世界の境はどこ?

この世は全て
目に見える顕在の世界と
目に見えない核得れている幽の世界がある
といわれている。

もちろん
今生きているこの世界は顕の世界。
あの世、魂の世界は
幽の世界といわれている。
赤ちゃんが母親の子宮にいて
生まれてくるまでの世界は
幽の世界と言われている。

我々は
幽の世界でこの世に生まれてくる準備をして
この世にいきられる力を蓄えて
生まれてくる。

よって
生まれた瞬間に
幽の世界から顕の世界にいきていけるように
なってるのかというと
そうではないようです。

その境は
赤ちゃんの発達を観るとわかるます。

赤ちゃんは生まれた後
3か月になると
首がすわります。
心音セラピーをされている三門大慈先生によると
寝返りが打つまでは
泣いているときに
妊娠中の心音を聞かせると
落ち着き発育もいいようです。
しかし
8か月いこう寝返りができる頃になる頃
妊娠中の心音を聞かせても
落ち着かず、かえっておかしくなる。
しかし母親の心音を聞かせると
落ち着くというのです。

ここに幽玄の世界の境のヒントがあると
思うのです。
寝返りを打つまでは
お腹の中にいるときの気が優位
つまり食べるものも母乳のみで
東洋医学的にいう
先天の気で生きている。
だから、妊娠中の面影つまり
魂のまま生きてきた状態。
それが
寝返りする頃になると
先天の気のエネルギーから
この世に生きていくため
食事を自分でとるようになり
外界の刺激を感じるようになり
後天の気が優位になるのだと思う。

そこまでは
誰もが魂の世界のことを覚えているのかもしれない。
この世に生まれてきた目的も、意図も
だんだん記憶からなくなってしまい
その思いは潜在意識の中に
閉じ込めて生きていくようになるのだろう。

寝返りする
8か月が幽玄の世界の境なのです。

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自分の信じる道を貫け?

世間や教育現場では
「自分を信じていけ」という言葉を
よく聞かれる。
でも、自分を信じて失敗することは以外に多い。
その時に「過信」という言葉で戒められる。

自分を信じることは大事だけど
自分は絶対にミスをするという意識をもつこと。
自分がよいと思うことを貫けという教えは
趣味の世界や芸術家として生きているのなら
それでいいのかもしれない。

でも相手がいる時、例えばビジネスの場合には
自分が正しいかどうかだけでなく
相手が何を求めているのかを知る必要が出てくる。

ビジネスの世界では
自分が信じるものに価値があるのではなく
他者が求めるものに価値があっります。

スポーツだって、相手との勝負がある
ものを売る時も相手が求めるものを
売らないといけない。

でも
こどもたちには
「自分のやりたいことをしなさい」
「信じる道をすすみなさい」という。
これだけでは、ビジネスは成り立たないかもしれない。
でも、これで生きていける
ゆとりある社会を作っていく
ことが今を生きる僕たちおとなに課された
課題なのかもしれない。

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“はい”と言う返事

人から呼ばれたら
”はい”と声に出して
返事をしていますか?
それも
間髪を入れないで返事を
していますか?

何か頼まれたとき
声に出さないで
無言で、目だけ向けたり
面倒くさそうに
口だけモゴモゴさせていないですか?

小さいころから
きっと返事はちゃんとしなさいと
言われていたと思います。

どうして、すぐ返事を
することが大事なのでしょう?

返事やあいさつて
人と接し、ふれあうとき
心の扉をノックするようなもの。
それをおろそかにしては
相手は決して心の扉を開いてくれない。
そして
最初の返事が心に響かなければ
その後
その人と
人間関係を結ぶことは難しくなります。

だから
返事をする
間髪入れずに返事をする
ってことはとても大事。

そして
何気なくいつも呼ばれてるかもしれないけど

実は
名前を呼んだその声は
あなたを呼ぶ最後の声かもしれないって
ことがあるかもしれません。

その後
名前を呼んでもらえることが
無くなるかもしれない。
だから
いつでも、どこでも
誠心誠意呼ばれたら
返事で応えないといけないと思います。

何事にも
”はい”と返事をすることは
その瞬間瞬間に心を尽くすこと
今この瞬間にに集中することに
なります。

”はい”と答えた瞬間
その気持ちを後に残さず
次へ次へと進めるきっかけになってくれるはずです。

呼ばれたら
間髪入れず”はい”と返事をしましょう
返事は
相手との関係を
滑らかにしてくれる
きっと潤滑油のような存在に
なってくれるはずです

 

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強みを考える

季節が移り変わるように
人の考え方、流れも変わってきます。
どんな時にも信じられるのは自分。
そして自分の強みを知っていたら・・・
どんな時にも自分の武器になってくれるような気がします。
そこで、今日は自分の強みについて考えてきました。
「強み」は、
自分の“好き”“得意”“成功”という
プラスの要素を全て兼ね備えたもの。
好き・得意・成功
というキーワードで自分を深めて行くと
僕の強みは、
やろうと思ったこと、やりたかったことを
実現するために行動することができる(た)
ことだろうと思います。
実現しようとがんばることは
好きだし、得意な事だと感じていて、
そしてもちろん今の自分につながっている。
とも思ってます。
そして
何か一つやり切った時、
ふと振り返ってみると、
それは昔思っていた夢が
実現していることに
気がつきました。
描いた通りの形ではないけど、
僕に夢が叶ったと
感じさせてくれました。
夢が
出会いたいと思う人に出会ったことで
こんな風に実現している。
とても、不思議なことに思えました。
もしかしてこれを
”運”と言うのかもしれません。
”運”と感じたその瞬間に、
決して自分一人だけの力でないことに
気がつかせてくれます。
神さまかもしれない、
ご先祖様かもしれない、
友達かもしれない、
昨日出会った人
かもしれない、家族かもしれない・・・
誰なのかはわからない
誰かの力で実現できた気がします。
僕の周りにいる人、
全ての人のおかげで
実現したことなのではないかと思う。
だから、みんなに感謝したい、
”ありがとう”っていう気持ちになります。
神さま、ご先祖様だけでなく
誰にも手を合わせたくなります。
そして、
みんなに恩返しをしたくなります。
僕がしあわせをいただいた力を
全部おかえしできたらいい。
そう思って過ごすと、
みんなのために頑張れる力が
湧いてきます。
そして、益々
自分にしあわせになる力が
あふれて来る気がします。
これから、
一人でも多くの
しあわせの輪が広がるそんな風に、
自分の強みを発揮できるように
生きて行こうと思います。
あなたの強みってなんですか?

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どうしてこどもが減ってしまったのか?

少子化問題は
ずっと前からどのように乗りきろうかと
国も色々対策をたてているが
効果は全くといいほどみられない。

育児のための支援が不足しているとか
若者の恋愛力が低下しているとか
色々いわれてはいるが
育児支援のなく
自由恋愛も厳しい時代には
今よりもっずっと出生率が高い。
ですから、現代に少子化対策の効果が現れないのは
そんな問題ではないような気がする。

現代社会自体が
こどもが必要でないと考えるように
なったのかもしれない。

社会が貧し買った時代には
こどもは働き手だった。
こどもをたくさん作って
こどもの力を借りて
家庭を支えてもらおうと思っていたはず。

まずは生きていかなければならないから
個人の楽しみは二の次で
とにかく生きていくために
家庭を作り、こどもを作った時代だったのかもしれない。

現代社会は
恋愛よりも楽しみがたくさんある。
老後のことが心配だといっても
今は、こどもに頼らなくても
年金や介護のなどのサービスが受けられる。

こどもがいなくても
生き続けられる社会になった。

一方、こどもを作ることは
自分たちの人生に不安材料が増えてしまうし
こどもたちの人生にも
責任をとらなくてはという
精神的負担が増えてくる。

だから
こどもがいても一人か二人でいいと
考えてしまう。

少子化の問題がおきたのは
人々のライフスタイルの大きな変化が原因なのだ。
こどもを持つ理由は
負担ではないはず。
打算的な目的だけではない
もっともっと大きな目的があることを
一人一人が考えていかなければ
少子化は続くだろう。

最近聞かれることが少なくなった
「子は宝、授かり物」という言葉が
懐かしい。

☆今日は二十四節季の啓蟄です
長い間土の中で冬ごもりしていた虫たちが
地上に這い出して来る日と言われています。
そして、今日は一粒万倍日そして天赦日という
いいことをすれば大きな喜びが得られる日です。

今日は心清く、穏やかに
喜んで働きましょう。

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初心忘れるべからず

おとなになって
仕事をする時大事なことはなんでしょう?

やる気?元気?勇気?
誠実さや努力
これらも大事な気持ちです。

どんな時も
”初心忘れるべからず”と言う言葉を
覚えてもらいたい

これは、能の創始者の世阿弥が残した言葉です。
実は3つあって

「是非初心忘れるべからず」
「時々初心忘れるべからず」
「老後に初心忘れるべからず」

それぞれに深い意味が・・・・

①是非初心忘れるべからず

”是非”というのは、
どんな時でもという意味

仕事が上手くいっても、いかなくても
まわりの人と比べることなく
どんな時でも
一生懸命仕事と向き合おうということだと思います。

その時に大事な心は
”素直でまっさらな心じゃないでしょうか?”

仕事に対するまっさらな心を持っていると
情熱、熱意など熱い心が沸々を湧いてきて
やる気、元気をもって
仕事に取り組められるような気がします。

②時々初心忘れるべからず

仕事に慣れてくると
初心を忘れてしまって
いい評価が欲しい、出世したいなど
心の中に欲が生まれてきます。
そして
自分を見失うことにもなりかねません。

ですから
”時々”折に触れて
初心に立ち戻らないといけないません。
仕事を始めた時のまっさらな心を思い出してほしいのです。

あなたは今
培ってきた経験の上に
胡坐をかいていませんか?
初心を忘れてはいませんか?

そして最後は

③老後に初心忘れるべからずです。

人は
いつか仕事を辞める時がきます。
でも
仕事を辞めた後も人生は続きます。

人生最大の仕事は
いただいた命を生ききること。
誰もが喜ばれてきた命を
大切に、感謝をもって
人に喜んでもらえるように
また次の世代につないでいくのも
”初心忘れるべからず”
だと言っていると思うのです

生まれた時のご両親の気持ち
そして
いろんなことをやろうと思った時の気持ち

いつでも”素直な心””まっさらな心”をもって
”初心を忘れず”に生きていってください。

 

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