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「真実の医療」カテゴリーアーカイブ
あの世はあるのか
最近
からだのことだけでなく
魂のこと、こころのこと
目に見えないいわゆる
見えないけどこころで感じることについて
話すことも多くなりました。
世間でも
以前に比べて
目に見えない世界があると信じて
胸を張って語られる方、本を出される方など
情報発信される方も増えています。
でも、依然として
目に見えないもの、科学で証明できないことは
信じないというかたも
いらっしゃるのも事実です。
こう語ってる僕は
目に見えないものは、
科学で証明できないものは
信じない、受け入れないというわけではなく
東洋医学で考えている気が
エネルギーの流れであることが
少しずつわかるようになり
今、ナチュラルメディカルセンターで行ってる
メタトロンも
エネルギー、気の医療だと
いうことになります。
僕は
目に見える患者さんを治療する医者ですが
どうして
このように普通目に見えないような医療を
行えるようになったのは
自分自身の次のような考えがあったからなんです。
この世の物は
全て陰と陽、表と裏、男と女というように
全て2つの面、組み合わせによって成り立ったいるんです。
ですから
目に見える部分が全てと言うわけではなく
目に見えない部分もあるというのも
当然だと考えていいのです。
カテゴリー: 真実の医療
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しあわせの遺伝子スイッチをオンにする方法
遺伝子の研究を見ていると
確かにうれしさや感動したなどの
プラスの感情は
しあわせの遺伝子のスイッチをオンに
することが確認されています。
そして逆のマイナスの感情は
悪い遺伝子をオンにするとも
考えられてきました。
そうであるならば
病気になった場合は
しあわせ遺伝子はオンにはならないのか?
と考えがちですが
自分が病気になった経験から
振り返ってみると。
確かに、病気になった当時は
確かにマイナス感情でいっぱいで
しあわせ遺伝子がオンになっていたでしょう。
でも
病気というマイナス事態を
受け止め、今までの生活や考えを
変えようとした瞬間
しあわせ遺伝子がオンになった気がしました。
遺伝子研究をそれていた故村上和雄先生は
次のようにおっしゃっていました。
「病気は
サムシンググレートからのメッセージと
考えることができる。」
サムシンググレートは
全ての生き物の親のような存在。
サムシンググレートには
言葉がないので、
何かを通してメッセージを送っているのです。
ですから
病気の時も
病気を受け止め
その病気からのメッセージを理解したときに
はじめて
しあわせ遺伝子がオンになって
しあわせの道が開かれるのです。
僕もそのことを経験した
体験者です。
カテゴリー: 真実の医療
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食事の大切さ
神様は
自分と同じ存在として
人間に自分に似せた
肉体を与えたと言われています。
肉体を聖地のように
大切にして生きてもらいたいという
願いが込められているように思います。
この肉体という聖地を
汚すのも浄めるのも
人間の生き方次第かもしれません。
この肉体を聖地のようにするためには
思い・言葉・行いを正すことが
必須になります。
特にこの肉体は
食べたものによってできています。
ですから
食事は心身を清潔に保つために
大切なものとなります。
良質の食べ物を摂取することが
感覚器官の制御や心身の浄化につながり
神の思いへと通じる道となります。
そして
食事が病気の要因とならないためにhさ
食事の量、規制、正しい食生活と食事内容
食事の時の心的態度が
重要な要素になります。
カリフォルニア工科大学の研究では
食生活を辞世できている人は
脳の背外側前頭野が活性化されており
健康と味の両方を判断して
好物でも健康に良くないと判断したものは
摂取しないそうです。
逆に、この部分が活性化してない人は
健康上明らかに問題がある食事でも
全く気にしないと報告されています。
この研究からは、健康の第一歩として
食事に対する自制心を養うことが
大切になることがわかります。
食事の内容は
脳に直接影響を与え
その脳の影響は精神や感情面にも
影響していくのです。
なにを食べるかは
神からいただいたかもしれない
この肉体を汚すことにもなりかねない
とても重要なことなのです。
このブログで
健康に生きるためでだけでなく
人として
しあわせに永遠に生き続ける方法を
お伝えしていこうと思っています。
カテゴリー: 真実の医療
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チャクラを整える意味
私たちのからだは
肉体が健康であれば
やりたいことができないので
健康であるために
どう生きるかを模索しています。
その生き方を健康をサポートするために
医療も医学も発展してきました。
各臓器が健康である状態を保てるように
検査方法、薬を開発してきました。
しかし
僕はからだを動かしているのは
心臓や神経だけでなく
もっと根本的には
臓器を動かすためには
エネルギーが必要であり
そのエネルギーが滞ると
病気になるのではないかと思ってました。
だから
コロナウイルス感染を
例にとっても
コロナウイルスにかからない人がいるし
かかっても重症になる人
無症状の人もいる。
その理由を基礎疾患の有無だと
いわれるが
基礎疾患を患っていると言うことは
もうすでに生命エネルギーが低下している状態
なのです。
病気にならないためには
エネルギーを高めておく必要があるのだと
強く思っていました。
頭でそれがわかっていても
エネルギーの状態をどうみればいいのか。
わからないでいましたが
メタトロンを行うことで
そのエネルギー状態をみることがわかりました。
自然治癒力という
生命エネルギーは宇宙から来てるんですね。
宇宙から振り注ぐエネルギーを受けて
僕たちは生きているんですね。
そのエネルギーの流れを
メタトロンを使って
この目で確認することができたのです。
その宇宙からくるエネルギーとは
チャクラだったんです。
宇宙から振り注いでくエネルギーを
頭から受け(第7チャクラ)
そのエネルギーは背骨を伝って
第6チャクラ、第5チャクラ、第4チャクラ・・・という風に
流れていき
最後は仙骨にある第1チャクラwそ最後に
エネルギーを地球に返して
また宇宙からのエネルギーを受けていくのです。
7つあるエネルギー中継ポイントである
チャクラが滞ると
宇宙からのエネルギーの流れが
滞るってしまい
からだの治癒力が上がらず
病気になってしまうのですね。
メタトロンでは
チャクラをまずみますが
チャクラを整えることが大事なんですね。
生命エネルギーを整えることが
健康に過ごす第一歩になることを
メタトロンは教えてくれているのです。
カテゴリー: 真実の医療
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感染対策も大切だけど
年開けからまたインフルエンザ感染は
春を迎えて
徐々には減っているものの
まだまだ気を許さずに
感染対策が必要な状況は続いています。
感染対策といえば
コロナ感染と同様、
三密を避ける
手洗い、マスクをつけた行動
消毒の徹底が
基本とされています。
これらは
自分の外側の環境を整え
ウイルスの侵入を防ぎ
侵入しようとするウイルスを
殺菌するということに
主眼をおいている。
これだけでは十分ではないから
感染は収まっていないのだろう。
外側の環境を整えるばかりでなく
内側の環境も整えないといけない。
病気は
外からやってくるのではなく
内側からやってくるのです。
同じ今を生きていても
感染する人、いない人がいる。
症状が出る人、でない人
重症かする人、後遺症もなく治る人もいます。
これは、感染だけに限ったことではない。
同じ不衛生な環境に居て
同じ水を飲み、同じ食べ物を食べても
赤痢になる人もいる
下痢にならないひともいる。
死んでいく人、生き続ける人もいる。
この状態を克服するために
人は清潔な環境を作り
栄養豊富な食べ物を大量生産し
薬を開発し、医療を発達させた。
地球の環境を変える力を
人はもったと思ってはいけない。
大地の自然の力は
人の英知を超えたところにある。
だから
地震がおこり
人間が創り出した外の文明は
内なる力にいとも簡単に破壊される。
人は、今
自分の内にある力に
地球や宇宙の内にある偉大な力に
気づかないといけない状況になっている。
だから、
人は衛生にたより、消毒に頼り
栄養にたより、医学にたよるのではなく
自らの生命の内に内蔵されている
真の知性に気づき
その気づきに従って生きることを
求められているのかもしれない。
⭐︎ノートをはじめました。
お時間があれば読んでいただければうれしいです。
カテゴリー: 真実の医療
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健康な人とは
健康な人とは
あなたはどんな人だと思いますか?
五体満足な人?
病院にかかっていない人?
薬を飲んでいない人?
それでは
パラリンピック選手は
健康でないですか?
脳梗塞をおこさなように
お薬を飲んでる人は健康でない人?
生まれつきホルモンを補充している人は
健康でないのでしょうか?
健康というと
肉体的に病気がない状態と
考えてしまいがちですが
僕は病気があるかどうかだけで
健康であるかどうかは決まらないと思ってます。
僕が考える健康な人とは
今の自分を
精一杯生きている人のことを
いうのだと思います。
病気やけががあろうとなかろうと
今の自分の気持ちや状態を
しっかり受け止めて
今を生きている人が
健康だと思うのです。
メタトロンを行うと
臓器の状態の様々な状態がわかります。
全く問題ないから
少しエネルギーが落ちている
病気になっている状態まで
様々です。
でも
症状のない人もいます。
思ったところが悪くなく
別のところが悪い方もいらっしゃいます。
メタトロンしていて思うことは
その部分が悪い、いいと判断しないこと。
悪いから
あせって治療をしなくてもいい。
大事なのは
今の状態をいい、悪いとはんだんするのではなく
今、こんな風にからだは頑張ってくれているんだと
ありのままの自分を受け止めることが
大事なんだと
メタトロンは教えてくれます。
ありのままの自分を
まずは受け止めて生活することが
健康な人の生き方なんだと
メタトロンは教えてくれます。
あなた自身の
あなた自身の状態を
わかってあげるだけで
からだは健康の道へと進み始めるのです。
カテゴリー: 真実の医療
健康な人とは はコメントを受け付けていません
サプリメントに注意
世の中には
薬を飲むことを怖れる方が
いらっしゃいます。
薬には
確かに副作用もあるし
薬を飲むと
それは自分で病気であると
病気に対して
敗北したという意識が出てくるのかもしれません。
多くのかたは
できたら飲みたくない
食事に気をつけたい
からだにいいと言われる
サプリメントなら飲んでもいいだろうと
安易に高価なサプリメントに
手を出してしまう方も多く見受けられます。
薬には
残念ながら大なり小なり
必ず副作用があります。
ときには
薬石効なく
病気が悪化してしまうこともあります。
薬を飲んでも
悪化して欲しくないけど
悪化してしまうと
自分のからだのせいにして
諦めてしまうこともあるかもしれません。
人が病気になるのは
からだだけの問題ではありません。
こころが病気を作ることがあることを忘れて
からだだけの問題として
盲目的に医薬品に頼ってしまうのは
安易な考え方です。
この安易な考え方の
延長線上にあるのが
昨今のサプリメントブームじゃないでしょうか?
サプリメントが
からだに悪いとはいわないものの
どうしても飲むのであれば
天然のものにした方がいいでしょう。
ただし
天然物だから安心だとはいえません。
薬でもサプリメントにしても
ある臓器にとっては
ありがたい成分であっても
他の臓器にとっては害になることもあります。
安易に薬に頼るのではなく
これはたとえサプリメントであっても
同じですが
頼りすぎて
自分がもっている自己治癒力、潜在能力を
封じこんでしまうことが
ないように
上手に利用しましょう。
カテゴリー: 真実の医療
サプリメントに注意 はコメントを受け付けていません
朝食はやっぱり大事
健康のために
「朝食」が大切だということは
医学会でたくさん報告されています。
例えば
まったく朝食を撮らない人は
毎日朝食をとる人と比べて
心臓血管病による死亡リスクが増加する
という事実。
朝食を抜くと寿命が縮まるわけではないけど
健康に対して
大きな影響があるということです。
朝食の効果として
「太りにくくなる」といいます。
食事をすると
胃腸が活動して、体温が上昇します。
その状態を維持するために
エネルギーが消費され
基礎代謝がアップするので
太りにくくなるのです。
また
朝食は体内時計のリズムを整える
役割もあります。
人の体内時計は24.5時間周期で
1日は24時間ですから
実際に毎日少しずつリズムがずれていきます。
そのズレを
朝食をとることでリセットされるので
体内時計が整います。
体内時計が整うと
体温、血圧、ほる万分泌などもととのい
睡眠障害、肥満のリスクが下がるのです。
このように朝食をとることで
生活習慣病を防ぐことができる方法なのです。
生活習慣病の予防といえば
食生活を含め、生活を制限する指導が多いですが
朝食を積極的にとるということは
病気に立ち向かう積極的な姿勢の顕れです。
カテゴリー: 真実の医療
朝食はやっぱり大事 はコメントを受け付けていません
人生を大切にする生き方
上皇陛下の心臓の手術を
執刀された天野篤先生の著書を
拝読した。
天野先生は
医学、医療を
医師としての確かな目で
多岐にわたる情報に左右されなく
患者さんにとって必要なことを
的確にお話されるので
僕も尊敬する医師のひとりです。
その天野先生が
「自分の人生を大切にすることも
心臓病予防になる」と
心臓病専門医としてのひと言を
述べられていた。
つまり、ストレスの少ない生活が
心臓病予防になるというのだ。
ストレスが高いとき
精神的に緊張状態にあり
その時からだは交感神経優位であり
その状態を少しでも
リセットすることが大事だという。
そのためにまずは
疲れたら眠れる、ホッと息をつける時間を
意識しましょう。
アメリカ心臓教会は
ストレスを解消して心臓血管病を防ぐための
10箇条を推奨しているので
ご紹介します。
①ゆっくりすること。計画を建て、ゆっくり行動しましょう。
②7~9時間は寝ましょう
③心配しないこと。
なにが起きても、休憩し深呼吸しましょう
④笑いましょう
⑤家族や友人とつながりましょう
⑥やることリストを作って、ゆとりある生活を
⑦ボランティアなど人を助ける行動が、あなたを助けます。
⑧毎日運動すると、肉体の緊張を和らげます。
⑨アルコール、タバコなどの悪い習慣を立ちましょう
⑩目標をもって努力し、変化を怖れず学びましょう。
これが意識せずに生活できれば
毎日が活き活きして
健康に生きられると思います。
僕も実践しています。
カテゴリー: 真実の医療
人生を大切にする生き方 はコメントを受け付けていません
今こそ食生活を変える時 〜ポッテンガーの猫の実験より〜
最近
何をどのように食べるかが
健康に大きく影響していることが
少しづつ認識されるようになりました。
ガン、アレルギーの病気、免疫の病気
精神疾患など
食べ物の影響は無視できません。
そして、実は
現在の食生活が
ご自身だけでなく
こどもや孫の代まで影響するってことを
知っていますか?
このことは
すでに60年ほど前
アメリカのポッテンガー博士の行った
通称“ポッテンガーの猫”と言われる実験で
予言されていたのです。
“ポッテンガーの猫”の実験とは
猫を2組に分けて
一方の組みには健全な餌を与え
もう一組みには不健全な餌を与え
三代にわたって飼育実験をしました。
健全な餌を与えた組は
2代目も3代目も
健康な猫が生まれました。
不健全な餌を与えた組では
2代目は肉体的不調や病気の多い猫が生まれ
3代目の猫は
からだの不健康さだけでなく
高い所から落とすと
背中から落ちて、きちんと着地できない。
他の猫に意味もなく敵意を見せたり
飼い主に噛みつくなど
不器用さと精神的な不安定さが
目立つ結果を示したようです。
この結果を見て
戦後の豊かな食生活が始まり
その影響が
今のこども達に及んでる問題
落ち着きのない子
キレやすいこども達
若者が犯すおぞましい事件の数々
まさに
今のこども達は3代目の猫??
……を連想してしまいます
このままでは
これからのこども達の未来が
日本がそして世界が大変な事態に
なるかもしれません。
今こそ食生活を見直し
食生活を変える時に来ているのです。
そうしないと
こども達の未来は
大変なことになるかも。
今ポッテンガーの猫は
どうなってるかと言うと
実は
この実験は次の4代にわたって
行うことはありませんでした。
なぜなら
実験できるだけの数の猫が
4代目は生まれなかったのです。
ポッテンガーの猫は
現代をそしてこれからの危機を
予言そして警告してるのです
カテゴリー: 真実の医療
今こそ食生活を変える時 〜ポッテンガーの猫の実験より〜 はコメントを受け付けていません
